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亀末廣の 「京の十二月」


 
亀末廣の 「京の十二月」を買いました。       1箱 17,000
 
 
 

 
 
 
「京の十二月」と書いて、「きょうのじゅうにつき」。
 
京都の四季を意匠した 干菓子の詰合せです。
 
 
 

 
 
 
上段を左に、 一月 「御所」、 二月 「稲荷」、 三月 「圓山」、 四月 「都をどり」、
 
中段を左に、 五月 「嵐山」、 六月 「苔寺」、 七月 「祇園祭」、 八月 「大文字」、
 
下段を左に、 九月 「高台寺」、 十月 「時代祭」、 十一月 「高雄」、 十二月 「金閣寺」
 
 
 

 
 
 
 
 
ちなみに、
 
「京の十二月」の食べ方(順番)に 決まりはありません。 

自由にお召し上がりください。  とのこと。
 
あたしは、 「一月 御所」から 順番に食べて行くつもりです。
 
 
 
一万円以上するお菓子ですし、また、日持ちするお菓子なので、
 
一か月間くらいかけて、 文化元年(1804年)創業の 京和菓子の名店の味を愉しもうと思います。

 
 
 
 
 

あたしでした。
 
 
 
 
 
 
亀末廣
京都市中京区姉小路車屋町東入ル車屋町251    TEL. 075-221-5110
営業時間 8:3018:00、定休日 日曜日、祝日
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

コメント

No title

お値段をみてびっくり仰天しました。 すごいお菓子が京都にはあるんですね。 あっしでした。

No title

まいりましてございます。

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